京都大学iPS 細胞研究所 臨床応用研究部門で行われている研究に、医療法人寿康会所属の岡田祐美子医師(大府病院)・岡田佑介医師(太田川オレンジクリニック院長)が研究協力者として参加することになりましたのでお知らせします。
京都大学医学部(CiRAなど)でのアルツハイマー病研究は、iPS細胞を活用して病態の解明や創薬研究が本格的に進められている最先端の分野になります。
研究課題名: 「若年性アルツハイマー病の遺伝学的要因を探索する臨床研究」
研究代表者: 京都大学iPS 細胞研究所 臨床応用研究部門 井上 治久教授
